古代エジプトガラス(ファイアンス、紅玉髄、長石)

商品コード:

関連カテゴリ

  1. その他

購入を希望の方はお電話ください。

【商品概要】
古代エジプトのガラスです。首飾りとして使用された形跡があります。

青:ファイアンス(1.4cm)
赤:紅玉髄(1.2cm)
黒:長石(2.7cm)

【古代エジプトのガラスとは?】
アルカリ系のソーダ石灰ガラスを基本とした古代メソポタミア文明の技術が、トトメス3世の海外遠征によってもたらされたといわれています。首飾りとしては”紅玉髄”と”長石”が当時人気が高かったようです。

【時代】
紀元前2200年ごろ

【込められた想い】
このような贅沢品が当時から存在していたという事実は、宝石細工の職人がすでに社会の貴重な存在として評価されたいたということを示しています。

【場所】
エジプト

【素材】
ファイアンス、紅玉髄、長石

新着情報

2017/08/04 【骨董市 出品情報】骨董ジャンボリー(8/4~8/6)
東京ビッグサイトで開催される「骨董ジャンボリー(8/4~8/6)」に出店いたします。お時間のある方は、ぜひお越しいただき、お声がけください。
2017/05/29 【骨董市 出品情報】平和島骨董まつり(6/23~6/25)
「モナザマレク」は平和島骨董まつり(6/23~6/25)に参加いたします。お時間のある方は、ぜひお越しいただき、お声がけください。
2017/05/29 サイトオープンいたしました!
ツタンカーメン、ウシャブティ、スカラベなど、人気の古代エジプトアンティーク各種揃えております!
詳しくはこちら